これが簡単に自宅に「自然の大地」をつくる方法です!

今の時代、どこに行っても化学製品があふれています。スーパーで食品を手に取ればどんな商品にも食品添加物が入っていて、ドラッグストアで売っている洗剤には石油製品が使われています。これらの商品は意識して買わなければ避けられます。でも実は普段過ごしている環境そのものにも現代科学の負の影響が飛び交っている事はあまり知られていません。あなたの体調は如何でしょうか。

 

慢性的な怠さ・冷え・肩こり・アトピー・イライラ・夜眠れない…など、これらは病院に行っても「どこも悪くない」と言われ易い症状であり、結果的に、何をどうしたらいいのか分からない、という事になってしまいます。実は私も3年前まで慢性的な怠さを患っていました。

 

現代医療がかかえる憂鬱

今の医療では、症状の検査で数字や形に現れないものには「何も問題ない」と言われてしまいます。また、西洋医学の考え方は基本的に対処療法です。目の前の症状を抑えるのには効果的ですが、病気の根本的な治療には繋がりません。長期間の薬の投与は症状を抑え込んでいるだけであり、病気の原因を解消してくれるものではないと思います。ご自身はもちろんですが、ご家族に原因不明の体調不良がいらしたり、未来あるお子様の体を考えると心配になることも多いと思います。

 

したがって病気にならない考え方が大切であり、人がこれまで暮らして来た生き方、自然に戻る生き方がとても重要になって来るのではないでしょうか。食事も出来るだけ自然なものを取りたいのですが食事以外にも自然でないものが多く存在するのが難しいところです。例えば最近では「香害」に代表される化学物質やシックハウス症候群、衣類も石油で作った繊維で作られますし、水道水の塩素も気になります。

21世紀の公害「エレクトロスモッグ」を解消せよ!

フランス・イギリス・ドイツなど先進諸国では「エレクトロスモッグ」と呼ばれる環境問題があります。人間の皮膚は通常マイナス100mVほどの微弱な電気で覆われていて、この「電気のバリア」が外部刺激から皮膚を守っています。しかしエレクトロスモッグは皮膚を守っているこの電気のバリアを壊し、外部からの刺激が直接皮膚の奥まで届き痒みの原因を作ると言われています。

 

このエレクトロスモッグとは日本では一般的に「電磁波」と呼ばれるものであり、電磁波過敏症(EHS)にも繋がると考えられます。WHOも2005年には電磁波過敏症(EHS)の存在を認めました。日本では電磁波が健康に及ぼす影響は問題視されていませんが、海外ではこのように問題が顕在化しています。以前は問題視されていなかったにも関わらず、後から大きな問題になった環境問題はこれまでも沢山あります。分かり易い例では、アスベスト問題、シックハウス症候群などがあります。この様に多くの健康被害が現れて体にとって有害と認められるまでは、すべて問題なしと言われ続けるのが環境問題の一番怖いところです。

 

またテレビでは報道されませんが、実は私たちの家庭の中からも沢山の電磁波が発生しています。具体的には電化製品や屋内配線から出る電磁波であり、電気を使う副産物としてムダに発生しているものです。家庭から出る電磁波は皆さんがイメージする携帯電話の電波のように空気中を飛び交うものでは無く、紙・木・布・ガラス・人の体など、ありとあらゆるものの表面を覆いつくすものです。特に水分を多く含む人の体には集まり易く、皮膚のバリアを壊し肌トラブルにも繋がります。

子供たちを守れ!海外の優しい電磁波対策

海外では電磁波について環境問題としての意識が高く、特に未成熟ゆえに電磁波に影響を受け易い子供たちを守る対策を行っています。小学校や幼稚園付近の鉄塔の移動や撤去、子供への携帯電話の使用を控える勧告もあります。以下は一例です。

・スエーデン 磁界0.20.3μT(マイクロテスラ)を目安に、小学校や幼稚園付近の鉄塔を
撤去や移転。住宅密集地近くの送電線の撤去も行う。

・フランス イヤホンの使用により、携帯電話の頭部への接触を防ぐ勧告し、12歳以下の小児向け広告の禁止。6歳以下への携帯電話の販売禁止を立法化。

・イギリス 16歳未満の小児には携帯電話の使用を控えるように勧告。

      (参考文献 西谷雅史著 血流は静電気デトックスでよみがえる/宝島社)

 

健康よりも経済を優先する日本で生活している限り電磁波への勧告を受けることは無いと思いますが、もしかしたらあなたの原因不明の体調不良も、電磁波による影響の可能性もあります。

 

この様に、今の医療では解決出来ない問題のひとつ、電磁波の影響についてまとめたレポートを作りました。自然から離れた場所で、電気を大量に使い続ける現代社会では、微弱な電気信号で動いている人間の体が誤動作を起こす可能性は高くなります。また、アレルギーでお悩みの方は多いと思いますが、電気使用量の増加とアレルギー疾患の推移はほぼ同じだとも言われています。

私たちは電磁波についての皆さんの認知度を高め、病気を予防して快適な生活を送って頂きたく活動しています。どうぞこの機会に、このレポートを入手してください。皆さんと皆さんの大切な方の未来を変える可能性があります。

電磁波の影響は日本の医療では主流ではありません。そのため、今回はこのレポートを必要とされる方がどのくらいいらっしゃるかのテストも兼ねています。

なので、お申し込み期限を 月 日までとさせて頂きます。

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ここまでお読み頂き誠にありがとうございました。